• ━ 雲仙 旬の味 PICK UP ━

    おいしい野菜やおすすめの加工品をご紹介

    長田製茶 「雲仙茶」

    緑茶・ほうじ茶

    昭和10年から栽培されている長田製茶さんの雲仙茶は、長崎県雲仙岳の麓、標高約50メートル以上の澄んだ空気の中で栽培されています。
    土作りや減農薬栽培にもこだわり、深蒸し玉緑(たまりょく)製法という独自製法により、まろやかな味わいで、色味も豊か。旬八青果店ではオリジナルパッケージのティーバッグタイプを販売しています。粉末が細かく素早く水出しもできるので、これからの暑い季節にも気軽においしいお茶をお楽しみいただけます。

    ※店舗によりお取扱いがない店舗がございます。

    雲仙どまんなか

    「雲仙あかね豚ハンバーグ」

    冷凍ハンバーグ

    雄大な普賢岳のふもと、吾妻町の自然の中でのびのびと育った「雲仙あかね豚」を100%使用したハンバーグ。卵、牛乳は不使用です。雲仙岳に永年かけて浸透した地下水と、新鮮なとうもろこしに、お米をブレンドしたオリジナルの飼料で育っています。飼料のとうもろこしの一部を、米に置き換えることで、オレイン酸の割合が増え、身体にも良く、くさみがない、おいしいお肉に仕上がります。

  • 雲仙仁田峠

    プレミアムナイト 4th

    2019年10月24日(木)~11月2日(土)全10日間開催

    満点の星空と天草島原の

    夜景がつながる

    標高1300mから海抜0mの絶景

    雲仙仁田峠プレミアムナイトは、1956年(昭和31年)仁田峠循環道路開通以降、 夜間の通行が禁止されている仁田峠へとご案内する特別なバスツアーです。ロープウェイで、妙見岳展望台1300mへ。毎年人気の秋期プレミアムナイトでは、夜空に浮かぶ紅葉と、満天の夜空、島原・天草の夜景をお楽しみいただけます。地元を知り尽くしたスペシャルナビゲーターのガイドも見どころです!
    ※平地よりも気温が約8℃下がりますので防寒着をご持参ください。

     

    ◆秋季運行予定

    2019年10月24日(木)~11月2日(土)全10日間開催

    平日ダイヤ

    1号車 18:50集合 19:00出発〜21:00頃解散

    2号車 19:50集合 20:00出発〜22:00頃解散

     

    土日ダイヤ

    1号車 18:50集合 19:00出発〜21:00頃解散

    2号車 19:20集合 19:30出発〜21:30頃解散

    3号車 19:50集合 20:00出発〜22:00頃解散

    4号車 20:20集合 20:30出発〜22:30頃解散

     

    ◆所要時間 約2時間


    ◆集合場所 けやき広場(島鉄バス雲仙営業所となり)

     

    大人/3,000円
    小人/1,500円
    ※小学生未満は無料。ただし、バスの座席を利用する場合はこども代金となります。

     

    秋の夜長のこの時期にしか体験できない、雲仙プレミアムナイトをお楽しみください。

  • 長崎県雲仙市ってこんなところ

    食の宝庫、雲仙市

    雲仙市は島原半島の北西部に雲仙岳を取り巻くように位置しています。 北岸に有明海、西岸に橘湾を臨む美しい海岸線を有しており、こんこんと温泉が湧き出る雲仙温泉・小浜温泉は、全国から温泉愛好家や観光客が訪れます。 農業が盛んな地域で、じゃがいもやレタス、ブロッコリー、いちごなどが多く栽培されており、食の宝庫でもあります。

  • 雲仙の魅力をご紹介

    観光名所

    「ほっとふっと105」

    源泉温度105度熱量日本一の小浜温泉にあり、それにちなんだ長さも105m日本一の足湯。目の前の橘湾に沈む夕日を眺めながら、浸かることができる。

    観光名所

    「雲仙地獄」

    大叫喚地獄、清七地獄など大小30あまりの地獄からなり、キリシタン殉教の舞台となったことでも知られる。名物ガイド「さるふぁ」によるナイトツアーも人気。

    おみやげ情報

    「湯せんぺい」

    温泉水を使用し練りあげた、サクッと軽い歯触りと優しい味わいが特徴。雲仙温泉、小浜温泉のおみやげの定番として高い人気を誇る。

  • 四季のおすすめ情報

    夏に行きたい!観光スポットをご紹介

    「雲仙仁田峠プレミアムナイト」

     

    1956年(昭和31年)仁田峠循環道路開通以降、夜間の通行が禁止されている仁田峠へと行ける特別なバスツアー。このツアーだけで登場するスペシャルナビゲーターが同行。そして特別運行ロープウェイで標高1300m妙見岳展望台へ。そこは日本初の国立公園・特別保護地区に指定され、落ち葉一つ持ち帰ることができない神聖な空間として、今もなお守られてる。そこから眺める満天の星空、眼下に広がる夜景は、まさにこのツアーだけのプレミアム。開催期間は8月毎週金・土・日曜日の開催。この夏、プレミアムなひとときをあなたへ。

     

    撮影:山本健一郎

  • 東京・大崎広小路店「旬八青果店×雲仙市」コラボ店

    雲仙市の旬な情報をお届けします!

    長崎県雲仙市から産地直送で届いた新鮮な野菜や果物、

    おすすめの加工品を販売しています。

    雲仙市の観光パンフレット等も配布しておりますので

    ぜひお気軽にお立ち寄りください!

     

    旬八青果店 大崎広小路店 (雲仙コラボ店)

    〒141-0031 東京都品川区西五反田1-22-4 「池上線五反田高架下」

    平日 11:00〜19:30 土日祝 11:00~19:00

    03-6421-7480

    大崎広小路のLINE@お友達登録はこちら

  • 雲仙市×旬八コラボストーリー

    雲仙市と旬八青果店との取り組み

    雲仙市との出会い

    雲仙市とのお付き合いは2014年に雲仙市長が赤坂店にご来店されたのがきっかけ。そこから、実際に青果を仕入れさせていただき店頭で「雲仙市フェア」を開催したり、なんども出張に行かせていただいて、多くの生産者さんや自治体の方とお話させていただきながら産地直送便の構築やコラボ店舗をオープンすることができました。

    雲仙市から都市へ

    長崎県雲仙市は、資源が豊かで農作物も豊富。農業に適した気候で環境もよく、何度も訪問していますが、青果販売目線で見ても本当に美味しものがたくさんある地域です。地元のお茶農家さん(長田製茶さん)が雲仙市内で地域商社を立ち上げ、集出荷の拠点となり、地元の生産者さんと力を合わせて取り組み続けてくださったおかげで産地直送便を作ることができました。

    地域資源を価値化する

    畑で捨てられていたブロッコリーの葉を、茎と葉が付いたまま出荷してもらっています。ブロッコリーの葉は「ブロッコリーフ」と名付けて、旬八青果店店頭で食べ方を提案しながら販売しています。この取り組みにより、生産者さんは調整作業の手間が減り、都市のお客様には新たな商品をお届けすることができました。
    また、小さくて価値がないとされてきたじゃがいもをお値打ちで大量に買い取り、都市のお客様にお値打ちで提供しています。

  • ー私たちについてー

    旬八青果店

     

    旬八青果店は、旬にこだわる八百屋です。新鮮・おいしい・適正価格をモットーに、農家の方々が愛情をもって育てた青果を新鮮なまま、皆さまのもとへお届けします。

    shunpachi.jp

    旬八キッチン

     

    八百屋が始めたお弁当とお惣菜のお店です。忙しくてなかなか料理ができない方や、野菜を手軽に摂りたい方に、毎日購入できる価格でお弁当やお惣菜をお届けしています。

    http://shunpachi.jp/kitchen